ILOが声明 : LGBTI労働者の正義と保護を確保せよ 下へ
4投稿者:5月17日はIDAHOT 19/05/20(月) 22:41
ILOの社会正義に関する使命は、
働きがいの有る真っ当な仕事に
全ての人々が就けるようにすることです。
しかし働きがいの有る真っ当な仕事は、
自由と尊厳という条件の中でのみ
存在することが出来るのです。
それは、包括性と多様性とを受け入れることを意味します。
私たちがあらゆる形の偏見と差別とに立ち向かうことを
要求します。

我々は、
すべての人、
取り分け、
差別に対して最も脆弱な人々のための
正義と保護とを確保するため、
共に汗を流し、
そのペースを加速させなければなりません。
(国際労働機関ウェブサイトから仮訳)

3投稿者:5・17はIDAHOの日 19/05/20(月) 22:41
一部の先進的な法律や政策にもかかわらず、
LGBTIの労働者は、
法外な費用や長期にわたる法的手続き、
またはシステムに対する信頼の欠如のために、
法的救済を受けられないことが多いです。
事実上、
彼らは正義と保護とを否定されています。

誰も取り残されない、
人道的な労働の未来を真に望むのであれば、
我々はここに、
LGBTIの労働者を含める必要があります。
また、
LGBTI労働者が誰を愛し
誰であるかという理由で、
法や政策がそうした人々を
犯罪者として扱うことがないことを
確実にしなければなりません。

2投稿者:5・17多様な性にYESの日 19/05/20(月) 22:40
50年前、
当時、
レズビアン・ゲイ・バイセクシャル・トランスジェンダーの
コミュニティが直面していた差別と暴力とに抗議する一揆が

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1投稿者:5・17国際反ホモフォビアの日 19/05/20(月) 22:39
ILOが声明 : LGBTI労働者の正義と保護を確保せよ
http://blog.livedoor.jp/sakai_tooru/archives/29226989.html [google変換]

国連の国際労働機関(ILO)は

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